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サーベイのスコアを「 測って終わり 」になっていませんか?

組織エンゲージメント改善研修

全国300事業所を超える現場データから導き出した「 縦( 上司 )と横( 同僚 )との関係性改善 」
本来求めている成果への架け橋になり得る、キーパーソンとの対話や研修をお任せください

Problem

こんなお悩みありませんか?

01

現状の可視化・数値化はできたが、また来年も同じような結果になりそうな気がする。

サーベイ実施後、数値結果の解説まででほとんどが終了し、具体的な変化を生み出せていない。

02

結局のところ、何をどうすれば良いのかがわからず、日々の行動は変わっていかない。

「より良いコミュニケーションを…」「心理的安全性を…」など、抽象的な対策から脱せられない。

03

分析から対策までを現場に丸投げしがちなため、不平不満が高まりつつある。

段階的に取り組むべきことはわかっているが、対応可能な社内リソースが圧倒的に足りない。

Solution

改善の道筋を一緒に考えませんか?

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サーベイ結果とは、次の打ち手を検討・選択するための「 話し合いの種 」として関わる。

サーベイ結果を「 評価 」として捉えてしまうと、人は誰しも「 結果を良く見せようと頭を使い始めるもの 」です。本来、頭を使っていきたい部分は、「 で、これから何をどうしようか? 」という「 改善策の検討 」に他ありません。だからこそ、サーベイ結果を「 評価 」ではなく、「 次の打ち手を検討・選択するための話し合いを行う上での、重要な参考資料の一つ 」と位置付けることが非常に重要なポイントです。それを踏まえた上で、改善のゴールとベクトル、そして一歩目のアクションに関するディスカッションを行い、当事者のアクションの後押しができて初めて、サーベイに価値が生まれ始めるのです。

Training

研修の実行を外部に委託する

現状からの「改善」を果たすために

​関連業務の全ての自社で抱え過ぎない

私は前職において、エンゲージメントサーベイの導入を起案し、開発・運用・分析・改善研修の実施まで、一貫して携わってきました。全国300ヶ所以上の事業所を対象に実施する中で、たくさんの失敗も経験しました。ただ、その一つひとつのご意見と向き合い、改善を重ねていく中で、人材が定着している事業所と、そうでない事業所との「 相違点 」を発見するに至りました。それが、各事業所内( 15名前後 )における「 関係性の質 」でした。それも、上司と部下の「 タテの関係 」と、同僚同士の「 ヨコの関係 」、そのどちらもが人材定着に多大な影響を与えていました。『 そんなもの、当たり前でしょ! 』と言えるのですが、定期的にエンゲージメントサーベイを用いて「 状態を確認 」することで、その間に現場で取り組んだ「 アクションの効果性 」について、適切に振り返ることができるようになりました。また、改善のために実施していた「 社内研修の効果測定 」としても一役買ってくれていました。

​​

​何はともあれ、エンゲージメントサーベイを用いて、企業として価値を生み出そうと考えると、その業務は多岐に渡り、現実的に対応が難しい領域が生まれてしまうものだと感じます。だからこそ、研修の領域だけでも(もしくは壁打ち含め)協業していく選択肢を提案しております。

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Coach

担当講師

Q.O.K SCHOOL 代表・草苅将平コーチ

Q.O.K SCHOOL  代表

草苅 将平

教育・人材育成歴

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 ・ 一般企業研修講師( 6年以上)

   -- 研修企画・運営・講師

   -- エンゲージメントサーベイの企画・開発・導入・運営

   -- 管理者育成(リーダーシップ、マネジメント、コーチング、エンゲージメント等)​

 ・ 私立高校教師( 5年間 )

   -- 保健体育科・学年主任・企画課主任・生徒指導主任  

 ・ 個別指導塾講師( 2年間 )

​​

保有資格

 

 ・ 中学校教諭一種免許( 保健体育 )

 ・ 高校教諭一種免許( 保健体育 )

 ・ トラストコーチングスクール認定コーチ

​Process

ご契約までの流れ

1

無料相談

ご不安なことの解消を目指します。不快感を与える営業はいたしません。

2

ご提案

貴社の実情に即した改善提案プランをご提案させていただきます。

3

ご契約

予算に応じて、研修の回数や時間、その他サポート内容を確定させます。

4

研修の実施

双方合意のもと、明確な目的を持った研修を実施させていただきます。

5

効果測定

あらかじめ定めた評価基準のもと、効果を測定し、今後の対応策を検討します。

6

フォローアップ

継続の可否や研修内容のブラッシュアップ等、次の一手を検討します。

Contact

一度、貴社でのお取り組み内容や課題感、希望されている今後について、お話を伺えますと幸いです。

お問い合わせをいただき次第、オンライン日程を調整させていただきます。どうぞお気軽に、お問い合わせくださいませ。

お問い合わせのサービス 必須項目

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