
あなたの補助輪
オンライン子どもコーチング
あなたが「良い状態」で在ろうとすることは
身近な人が「安心して頑張れる」理由になる。
About
あなたの補助輪(オンライン子どもコーチング)について
100%「 自分のためにある50分間 」
たわいもない自分の話を、真剣に、興味深そうに聴いてもらえる時間。そのような時間は、子どもだけでなく、大人にとってもなかなか存在しないものです。しかし、利害関係なく、ただただ「 自分の話を聴いてもらえる 」という機会は、自分自身を受け入れることに繋がり、少しずつ自信が育まれ、積極性さえも芽生え始める。そんな変化を、私はこの「 あなたの補助輪 」を通して、学ばせていただいています。
子育てに関する「 責任 」とは何でしょうか?
子どもの話は全て、保護者がしっかりと聴くこと?
子育てに関する方針は、保護者自身で考え抜くこと?
子どもの成長は、保護者次第であると肝に銘じること?
どれも大切なことに違いないとは思うのですが、現実問題、これらの難易度は高いと言いますか、できればもう少しリラックスして向き合えたらなと私は思ってしまいます。
子どもの話に耳を傾けること。子育てに関する保護者の悩みに耳を傾けること。保護者だけでなく、関わるみんなで「 子どもの成長を見守る 」ということ。そのような連携を取れる人がいるのなら、力を借りてみても良いのでは?なんて思います。
大切なお子さまと言葉を交わす相手は、決して誰でも良いわけではないはずです。だからこそ、もしご縁あって、お子さまや保護者さまのお力になれるのであれば、とても嬉しい限りです。ぜひ一度、お気軽にお問い合わせください!
Concept
本サービスに期待できること
Pricing
プラン選択
Process
スタートまでの流れ
Background
「あなたの補助輪」を取り組んでいる理由
環境にうまく馴染める人は良いのだが…

Q.O.K SCHOOL 代表
草苅 将平
KUSAKARI SHOHEI
うまく馴染めないと、それだけで日常が苦しくなります。比較的相談しやすい環境である国内であっても難しいのですから、それが海外となれば、それだけで難易度は高まるものです。私自身の海外生活経験と言えば、20代前半の南米ボリビアへの、たった2週間のサッカー留学経験しかありません。その時は、友人と共にホームステイしていたので安心して毎日を過ごせましたが、スペイン語が全くわからない状態で一人になった時のあの不安感は、やはり忘れられないものです。
月日は流れ、最近は日常的に「世界」を感じる機会が増えました。一般企業でチームをマネジメントしていた際は、メンバーの中に外国籍の方や海外駐在経験者がおりました。また、現在は日本在住の外国籍経営者や、そのお子さまのサポートをさせていただいております。だからか、異国で生活することの難しさについて、詳しく話を聞く機会には恵まれているように感じます。
日本語で対話できる範囲だけでも、異国の地で頑張っている方の力になりたい。
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高校教師として不登校支援を5年間経験していること
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現在はその経験から、保護者向けセミナーを年に数回実施していること
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異国の地で生活している方のマネジメント経験があること
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コーチとして6年以上、子ども向けにオンライン対話を重ねていること
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フットサルスクールを運営し、小学生やその保護者に囲まれた日常を送っていること
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そもそも、困っている人を放っておけないスタンス
こういった私自身のことを、第三者である信頼する友人から説明を受けたとき、このサービスをはじめ、続けていくことを決意しました。とはいえ、継続的な対話相手は誰でも良いわけではなく、感覚的に信頼できる人でないと難しいはずです。特に「我が子と定期的に話をする大人については慎重に選びたい」と、私は思ってしまいます。ただ、だからこそ是非、一度オンラインでお話させていただき、私のことをジャッジしていただけますと幸いです。ご連絡、お待ちしております!
Contact
この度は、オンライン対話「 あなたの補助輪 」にご興味を持っていただき、誠にありがとうございます。
ご相談後、雰囲気が合わなければ、躊躇なくお断りください。だからこそ一度、お気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。
Q.O.K SCHOOLは、ご縁ある事業も応援しています。







